PRPによる豊胸

バストアップの種類その2

PRPによる豊胸

近年、美容医療業界で注目を集めているのが、PRPと呼ばれる施術。PRPとは多血小板血漿のことで、自分の血液から採取した血小板を利用する再生療法のことを指します。血小板の中には様々な成長因子が含まれており、その成長因子が肌のしわやたるみを改善してくれるのです。また、採取した血小板や血漿を濃縮したものをバストに埋め込めば、天然のジェルパッドとしてバストアップの方法にも最適です。自分の身体から採取したものなので、もちろん副作用や拒絶反応はありません。安心安全に受けられる施術として、患者さんからも高い評価を受けている施術なのです。

  • PRPによる豊胸のメリット

    PRPの最大のメリットは、身体にとってまったく負担にならない方法であるということです。人工物であるシリコンパッドを埋め込む豊胸手術では、シリコンパッドが肌にあわない可能性がありますが、PRPはその心配がいりません。

  • PRPによる豊胸のデメリット

    PRPのデメリットは、ヒアルロン酸注入と同じように、タイムリミットがあるということです。約1年ほどでPRPは体内に自然吸収されてしまい、バストアップ効果が失われてしまいます。貧乳改善のためには、継続的な施術が必要となります。

「痛くない安心安全」「アフターケアがバッチリ」豊胸手術されたお客様の声

バッグ豊胸手術の後の健康診断・・・医者はスルーでした
私は、豊胸をしたことを周りに隠していなかったのですが、先日健康診断でレントゲンを受けたときに「あ、そういえば嘘ものが入っているわ!」と思いました。先生に事前に伝えておこうか迷ったんですけど、恥ずかしくて言えなくて・・・。でも、先生は完全にスルーでした!後で、先生に聞いてみると「豊胸してる人は結構多いよ!」と言ってくれたので一安心でした。バストアップしてからは、男性にもモテるようになったし、豊胸手術受けてよかった〜。
口コミで人気だったバッグ挿入でバストアップをしました
貧乳・・・というのがコンプレックスで、豊胸手術を受けることにしました。でも、周りの人には気づかれたくなくって、バッグ挿入方法の150ccを選びました。ナチュラルに大きくなったので、もちろん周りの人には気づかれていません。バッグを入れてるのに、すごく自然で揉んでも全然分からないんですよ。あ、でも、健康診断を受けたときに1度だけバレてしまったことがあります。・・・レントゲンで。でも、先生には何も言われませんでした。
今まで豊胸手術を3回受けてきました。どの仕上がりも満足です。
私は痩せ型で、昔から貧乳でした。授乳時に少し大きくなったものの、授乳後には妊娠前よりもぺったんこに。貧乳の極みだったので、これは嫌だと思い最初の2回はヒアルロン酸でバストアップしました。ヒアルロン酸でも十分な効果が出たんですけど、定期的にクリニックに通うのが面倒で、3回目にバッグを挿入しました。口コミでも最近のバッグは質が良いと言われていて安心でしたが、本当に質が良いです。豊胸だって周りにバレません!
10年前に豊胸手術を受けました。現在でも健在です!
成人したと同時に貧乳というコンプレックスから脱却すべく豊胸手術を受けました。普通の胸よりも若干硬いですが、10年経った今でも形も綺麗で、あの時豊胸手術を受けていて本当に良かったなぁって思います。健康診断時は、周りの会社の人にばれないように小声で「実は豊胸してるんです」って伝えるようにしてます。そうすれば、先生は配慮してくれるし、会社の人にも一切ばれないですよ。最近はヒアルロン酸っていう手もありますしね!
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