病院で行うバストアップ

病院で行うバストアップには
様々な種類があります

病院で行うバストアップ方法には、様々なものがあります。医療機関で受けるものだから、豊胸手術のような大掛かりな施術しかないのだろうとお考えでしたら、そんなことはありません。切開を要するような施術には躊躇してしまう、というのであれば、ヒアルロン酸注射や脂肪注入はいかがでしょう。いずれも、非常に簡単で手間のかからない方法です。切開を必要としないため、痛みもダウンタイムもほとんどありません。もちろん、バストアップ効果は実証済み、リーズナブルなので口コミでも評判です。貧乳がコンプレックスになっていて、できるだけ簡単にバストアップしたいとお考えの方は、病院で受けられる様々なバストアップ方法の中から、自分にあったものを選んでみてください。

病院で行うバストアップ

大きくわけて4種類! バストアップの種類一覧

  • ヒアルロン酸注入

    ヒアルロン酸とは、もともと人体に備わっている成分の1つで、高い保水力があります。主に軟骨部分に存在していることからもわかるように、クッションのような役割を果たします。このヒアルロン酸をバスト内に注入することで、バストを内側から膨らませ、自然なバストアップが実現します。貧乳を改善する治療方法としては、もっとも簡単で手間のかからないプチ豊胸術ともいえるものです。豊胸手術よりも身体にかかるリスクが少なく、リーズナブルな費用で利用できるという点が魅力です。口コミでも評判で、手軽に受けられるので気軽に施術を受けることができます。

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  • PRPによる豊胸

    近年、美容医療業界で注目を集めているのが、PRPと呼ばれる施術。PRPとは多血小板血漿のことで、自分の血液から採取した血小板を利用する再生療法のことを指します。血小板の中には様々な成長因子が含まれており、その成長因子が肌のしわやたるみを改善してくれるのです。また、採取した血小板や血漿を濃縮したものをバストに埋め込めば、天然のジェルパッドとしてバストアップの方法にも最適です。自分の身体から採取したものなので、もちろん副作用や拒絶反応はありません。安心安全に受けられる施術として、患者さんからも高い評価を受けている施術なのです。

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  • 脂肪注入

    脂肪は憎いもの。そんな風に思っていませんか? でも、貧乳の悩みがその脂肪で解消されるとしたらどうでしょう? 案外いいところあるじゃん、なんて見直せるかもしれません。実は、脂肪を注入することでバストアップすることができるのです。方法は至って単純。まずは脂肪吸引、しかるのちに、吸引した脂肪をそのままバストに注入。これだけで、豊胸手術やヒアルロン酸注射と同じ効果が得られるのです。バストはもともと脂肪からできているので、脂肪注入では自然な仕上がりを獲得することができます。

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  • 人工乳腺バッグ

    人工乳腺バッグは、おそらくもっともポピュラーな豊胸術でしょう。いわゆるジェルパッドを胸に埋め込むことで、胸の膨らみを増すという方法です。貧乳の人でももちろんはっきりとした効果がでますので、誰にでも効果があるものとして昔から口コミでも人気です。近年では豊胸手術やヒアルロン酸注入といった方法が一般的となってきましたが、人工乳腺バッグによるバストアップも依然として貧乳の方のコンプレックスを治療する方法として用いられています。技術革新も目覚ましく、一昔前とは比べ物にならないほど、高純度高品質の人工乳腺バッグが使われています。

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